他OS版クライアントを作ってくれる人大募集!

EseChatX は非常にシンプルな手順で通信をおこなっています。
telnetクライアントを作るよりも圧倒的に簡単です。
MAC版、UNIX版など、作ってくれる人大募集!

 → ecxp.txt (プロトコル仕様書) 2005/01/17更新

もちろん、MS-DOS版、BeOS版とかでもかまいません(笑

Ese Chat X クライアント

動作環境:Windows95以降・・・のはず

 → ecx016.zip 348k (クライアント本体)

 → wav001.lzh 51k (サンプルwav)

0.16 参加者窓の下、URL が溜まっていくところに新しい URL が
   追加されると最下行にスクロールされるようにした。
   設定画面で「窓位置保存」にチェックを入れると終了時の
   窓位置とサイズが保存されるようにした。
   ScrollLock でログの更新を一時停止できるようにした。
   その他、マクロの修正については sample フォルダ参照。

0.15b 0.15x1, 0.15x2 を 0.15 に乗っけたとりあえず版。
   詳しくは sampleフォルダ内の各ファイルを参照のこと。

0.15 マクロ仕様をいろいろ変更。書ききれないので
   sample フォルダを見て下さい。
   内部的なバグ修正なども終わったわりと安定版。
   keep-alive のデフォルト動作を on に。
   0.07 のサーバーに繋ぐ場合は off にする必要があります。
   #でないと勝手に50秒で切断される。

0.14 マクロ仕様をいろいろ変更。書ききれないので
   sample フォルダを見て下さい。
   ※なお、0.13bとは仕様が色々と違っているので
    0.13b の main.exm をそのまま使う事は出来ません。

0.13b バグ修正とマクロにrand追加。
   バグ: color が正しく反映されない場合があった。
   追加: rand の使い方は sample3.txt を見てね。

0.13 keep-alive 機能を追加。設定窓で keep-alive に
   チェックを入れておくと、回線の切断に迅速に
   対応できるようになります。
   マクロ機能も一部先行して実装しています。
   ncx の監視文字列程度の事は出来ます。詳しくは
   同梱の sample.txt 等をご覧下さい。

0.13 から keep-alive に対応しましたが、
サーバーが 0.08 以降でないとこの機能は使えません。
ある意味、ここからは第三世代ということになります。

Ese Chat X サーバー

動作環境:JDK1.1以降が動作する環境

 → esechatx008.zip 4.79k

0.08 keep-alive機能の追加により、回線の切断に
   迅速な反応が出来るようになった。
   詳細は ecxp.txt 等で確認せよ。

0.07 番号が飛びましたが、気にしないで下さい(^^;
   秘密の機能を追加(ぉ

24時間稼働してて port 9000 が空いてる
鯖があったら、入れてみて下さい〜。

Ese Chat X Repeater

動作環境:JDK1.1以降が動作する環境

 → ecxrep001.lzh 2.0k

いわゆる proxy。翻訳すると代理人。